2016年5月6日金曜日

子供の学費と教育。子供のためになる
浪費させない子育て方法。

こんにちは佐藤です。

あなたは元気がないとき、モチベーション
があがらないときはどうしてますか?

「私はいつもカラいものを食べます」

坦々麺を食べに行ったり、コンビニで
カップラーメンを買ってきて食べたりします。

カラい物食べると一気に目が覚めるんで、気分の
しきりなおしができるんですよね。なのでどうして
も元気がでないときはカラいものを食べています。

あなたもモチベーション上がらないときはカラいもの
を食べてみてください。きっと気分あがると思います。

「そして今回はXファミリーオフィスの内容をシェアします」

その内容についてビデオを撮影したので
以下のビデオをクリックして確認してください。

youtubeで見たい場合はこちらをクリックしてください

いかがでしたでしょうか?ビデオを話したとおり
世間の風潮に流されていると大損してしまいます。

今回は子供の物欲主義、何かに固執してしまう
心理というのが一つ。もう一つ、子供に仕事の
大切さを教えるというのがテーマになっています。

「とくにその中で共感した3つのポイントをシェア」

下記のページでは今回の内容の全貌を公開しています...
https://goo.gl/0E9pGb

そのうちの一つ、過度の愛執についてです。経済的に
問題をかかえてしまう一番大きな原因が過度の愛執
です。他人の物をむやみにほしがるという意味です。

「過度の物欲がお金をうしなう一番の原因になってきます」

その愛執を生む大きな原因がTVです。とくに
子供にはTVは見せないほうがいいです。子供
はTVを見るとおもちゃがほしくなるからです。

私も子供のころTVCMでやっていたバトルドーム
(¥3,980)がほしかった記憶があります。
「超エキサイティングってやつです」

当時もっている友達がいて、彼は
ちょっとしたヒーローでしたね。

TVといえば新作ゲームのCMを見るたび
にほしくなっていました。記憶にのこって
いるのはヴァルキリープロファイル。

「14歳当時、夢中でやっていた記憶があります」

ハードモードでトゥルーエンドも見ましたし
ボイスコレクションも100%到達しました。

TVCMじゃないですけど、ユーチューバーヒカキン
のレビュー動画。あの動画でカップラーメンレビュー
しているの見るとほしくなってくるんですよね。

「記憶をたどってみても、CMでやっていると欲しくなるもんですね」

物欲や愛執という意味でいうと、まわりの人間がもっている
物をほしくなるという心理が強くはたらいているなと思います。

私が高校生のときはまわりの友達とおなじようにSTU
SSYの服がほしかったし、大学生のときにはまわりの
人間がやっていたように学校帰りにパチンコ屋に行ってま
したし。講義サボってパチンコ屋に行く日もありましたね。

そういう意味で言えば購買意欲はつきあう
人間によって変わるかもしれないですね。

他に子供の物欲主義をふせぐ有効なアプローチとして
子供が何かほしがっているときに欲しいのか必要なの
かどっちなのか聞いてあげるというものがあります。

何か欲するのが悪いわけではありませんが、欲望と
必要というのをごっちゃにしないというのが大事です。

これは欲しいから買う。これは必要だから買うと自分
の中で正直になることが大切です。私はまだ子供はい
ませんが、これは私自身意識し始めているポイントです。

私は以前、北川景子似のお姉さんに夢中になって彼女の
前で見栄をはってファッションにお金を使っていました。

でもその時期より、今のように知識
に投資したりふだん使うコップを買
ったりしたほうが後悔はないですね。

「次に働くことと学校教育の洗脳についてです」

Xファミリーオフィスで今回シェアされた
話には子供には積極的にはたらかせた
ほうが良いというものがありました。

「働くよりも勉強させることを優先させる」

子供に勉強が自分の仕事だといって義務的
にやらせるのはよくないという内容です。

そもそもなぜ子供に教育をさせなきゃ
いけないといわれているかというと
基本的に子供を洗脳するためです。

工業時代になってから、工場で働く人手がたらなくなった。
そこで工場で働く人材をつくる必要があったわけです。

思い通りに動かせるロボット人間をつくる
ために義務教育というしくみができた。
幼いときに勉強させなさいというのは実は
単純にロボットを製作しているだけなのです。

今では盲目的に義務教育を終えて、高校に通って
そして大学に行くっていうのが当たり前になって
ますよね。そして就職するっていうのが一般的。

「私は病気になっていたので、就職経験はありません」

ただ、同い年くらいの社会人見ていると画一的
な品行方正なビジネスマンって感じがします。

そういえばこの前、美容室で髪切っていると
二つとなりの席にいたサラリーマンが
「若いやつは愛社精神がないからだめだ」
という内容を話していました。

就職経験のない私からすると、完全に会社に洗脳され
ているとしか思えなかったです。サラリーマンが悪い
とはいいませんがそこまでそまりたくないなって思います。

「たしかにロボットをつくる教育と言っていいかもしれません」

最後に価値があるものの判断基準についての
お話がありました。子供が何かほしがった
ときにそれが価値があるものかないものか
判断基準をおしえてあげたいという話です。

「じゃあ価値って何?」

というと、Xファミリーオフィス講師の仙人さんが言う
には価値とは時間とともに蓄積されるもの、だそうです。

今ほしいものが時間を経て、数年後にいくら
価値がのこっているのかという視点で価値
が高い、低いを判断できるという話です。

今の私の持ち物でいうと、知識を得るためのビジネス教材
だったりダンベルというものは価値があるとおもいます。
知識は今後ずっと役立っていくし、しかも知識
があることでさらに知識が増えますからね。
ダンベルはそのまんな筋肉が増え続けます。

反対にカップラーメンなんか価値がないですね。一時お腹
がふくれるだけで、長期的に見ると健康に悪いですから。

私は価値があるものに投資しつづけて
将来の子供にも教えていきたいです。
反面教師にならないようにですね。

今回はXファミリーオフィス子供の教育のテーマについて
とくに共感できたポイントを3つに絞ってお伝えしました。

今回の内容の全部を知りたいあなたは
以下のリンクをクリックして確認してください
https://goo.gl/0E9pGb

次回もまたシェアしていくので楽しみにしてください。

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