2018年3月27日火曜日

メスの下半身にあるスキマを指先でゆるく刺激して
滴る蜜でびしょ濡れにする卑猥なテクニックを公開...

現代に生きる男性の9割はモテません。

女性達の求めている本当に強い男は
ほんの一握りの存在だからです。

 

猫背でガリッガリの細身体型。
そんな草食系男子は恋愛対象外というのが実情なのです。

オブラートに包んだ言葉で「草食系」なんて飾っていますけどね。

要するに女性の意見としては、


「ったくよ。金玉ついてんのか?オメーはよ」


それが本音なのです。


……しかし広く世間を見渡せば
女性達から興味と敬愛の入り混じった
熱い視線を総取りしている男性が存在する事に気付きます。
 
顔立ちが美形という訳でもない。
煌びやかな上等のスーツに身を包んでる訳でもない。
 
しかし何故か女性達を
磁石の様にグイグイ惹きつける
フェロモンを醸し出しているオス。
 
そういった「男の敵」とも言える男性が
正真正銘、存在しているのです。
 
彼らは何者?
 
その答えをハッキリと明確に
所持している人は多くありません。
 
ただ1つ。確実に言えるのは
女性達は生物学上、強い男に惹かれる宿命だという事。

 
子孫繁栄の為には優秀なDNAを後世に残さねばなりません。
 
彼女達が強いオスを求めるのは
原始時代から遺伝子に彫り込まれたメスの実情なのです。
 
それでは女性が求めている強い男とは
一体どういう存在なのでしょうか?
 
その答えは、本能が鍵を握ってます。
 
既にあなたもご存知の通り
本能の働きは私達男性の生存に直接的に関わる支柱。
 
だからこそ本能には脅威的な強靭さがあるのです。
 
場合によっては人殺しにさえ及んでしまう強い本能の働き。
これを思考の力で制御出来る男が「強いオス」なのです。


逆に言えば弱いオスと言うのは
悪魔的存在である本能に脳ミソを鷲掴みにされて
ラジコンさながら指示通りの行動をしている男を指すのです。

そう。

本能の言いなりになっている彼らはロクデナシの負け犬なのです。
 
具体例を挙げましょう。
 
私達男性には特有の本能による働きがあります。
 
薄ピンク色の小さな唇をした女子高生集団が目に入ったら
下半身の欲求を
モリモリと掻き立てられ肉感的接触を試みる。
 
通り道で身長2m超の巨漢が目の前を塞いだら

圧迫感を感じて逃げ腰になり、電柱の影に身を潜めたり。
 
嫌な事があったら言い訳を並べ立て他人の所為にする。

 
このように、男性達の姿を
客観的に眺めてみると本能の言いなりになって
自堕落な意思決定をしてる場面が目立つます。
 
前述した通り、
この本能の働きをコントロール出来る様になる事が
強いオスに成る事に繋がってきます。
 
先程の例で言えば、
 
美女を目の前にしても、自分自身を律してキープ。
恐怖にすくみあがるのでは無く、勇気を持って立ち向かう。
逃げ出したい心境に駆られても、責任を持って事にあたる。
 
この様に本能の逆とも言える対応が
あなたの男性的魅力を倍増するのです。

 
パッと見では冴えないけど、何故か女性達に迫られる男。
 
(少なくとも部分的には)彼らは強いオスなのでしょうね。



〔7月11日追記〕
 
……。
 
言い忘れましたが、
あなたが魅力的な男性であると
女性側に認識させるアンフェアなテクニックも存在します。
 
あまり大きな声では言えないのですが……。
 
せっかくここまで読んでくれたあなたに感謝の意を込めて
しばらくの間、こちらでその方法論を無料公開しようと思います。
  
私は先程、
 
 
「女性は強いオスに魅力を感じてしまう生き物である」
 
 
その様に記述しました。
  
そこで突然ですが、クイズです。
  
実際のところ、女性は具体的にどのようにして
相手の男性が強いオスであるか、否かを判別しているのでしょうか?

 
 
……。
 
 
私達男性の場合でしたら、女性の魅力を測る方法はシンプルですね。
  
他でもない美貌と若さが
男性自身の欲求をソソる主要素である事は否定できないと思います。
 
 
「やさしさが大切」「家庭的な女性が好き」
 
 
私達男性は求めている理想の女性について
色々、もっともらしい理由を口にしますが……。
 
現実は、性欲の引き金を引く相手に惹かれるものですよね?
 
 
抽選箱の口の様に吸引力のある胸の谷間。
意識を失いそうになるほど心地いい女性特有の香り。
 
 
腕利きのシェフが満を持してテーブルの上に運んできたオードブルの様に
嗅ぐだけで思わず笑顔になってしまう薫り高い湯気が立ち上がっている肉料理……。
 
サイコロサイズのステーキを銀色のフォークの先で突き刺し
パクッと一口頬張ったら美味しい肉汁がジワーっと口の中全体に拡がっていく。
 
その様な連想をパッと一瞬で脳裏にイメージさせる、
色気ムンムンの女性に性欲を直球ド真ん中で刺激され心焦がされるものですから。
 
 
その様な男性と一緒で、
実は女性の場合も五感を通して男性を見定めているのです。
正し、その判断基準が私達とは若干ポイントが異なるというだけなのです。

 
 
ご説明しましょう。
  
先程のクイズの答えはシンプルで、
相手の女性にあなたが強いオスである事を
ある特定のジェスチャーを駆使して示せばOKなのです。
 
その方法はいくつか存在するのですが、
まずは簡単に即効性のある非道徳テクニックを紹介します。
 
 
「女性の左目の黒目の部分を10秒間、直視し続ける」
 
 
……これ、やってみないと分からないと思うのですが絶妙に効果的です。
  
一応、ここでこのテクニックがなぜ有効なのか?
その原理について解説しておきますね。
 
 
女性は男性本来の優秀さを
アイコンタクトの強さで測っている部分があるのです。
 
女性は視線に恐れが現れない、
目が合っても逸らさない男性を強いオスと認識するのです。

 
 
逆に言うと、目が合うとすぐ逸らしてしまう男性や
そもそも目を合わせようとしない男は対象外とされてしまうリスクがあるのです。
 
ほら、百獣の王ライオンって獰猛で強烈な視線をこちらに向けてくるでしょう?
まさに強いオスの視線は支配力を感じさせるものなのです。
 
 
この原理を利用して、
あなたが女性とのコミュニケーションの中で、
強い視線を送り続ける事で女性は本能レベルで「オス」を感じるのです。
 
あなたの方が格上の存在であると強烈に印象付ける事が可能になるのです。
 
下半身が刺激されて、
デート中「なぜか」トイレに駆け込む回数が増えるものなのです。
 
 
……最期にこのテクニックを上手く扱うコツについて記述します。
 
女性の目を直視し続けるのは、慣れていないとツライものがあるんです。
つい照れちゃってこっちから逸らしてしまったりするものなんですね。
 
そこで以下の2つのポイントを意識する事でその懸念を払拭する事ができます。
 
 
・女性と話を続けながら目を直視し続ける
・心の中で10秒カウントする

 
 
左目を直視し続けると言っても、
まだ親密な関係でもない女性相手に
突然ジーっと無言で見つめているとただの不審人物ですよね。
 
そこであくまで自然体でこのテクニックを行う注意事項として
会話の中でさりげなく見つめ続けるというのがポイントになります。
 
会話の中で目を合わせるのはマナー上、自然な事で。
社会人としては、むしろ目を合わせない方が失礼にあたるぐらいですからね。
 
 
もう1つのポイントとしては直視しているタイミングで
あなたの意識をご自身の心の中に向けて10秒数える事です。
 
そうする事で女性へ抱いている恐れが緩和されてミスを避ける事が出来ます。
私の経験上、大抵の場合は女性の方が根負けして目を逸らしていきますよ。
 
 
この直視のテクニック。
 
 
確かに上手くあなたの魅力を女性に印象付ける事には有効なのですが……。
あまり多用はお勧めしません。
 
やり過ぎる
と、相手に「おかしい人」だと思われてしまうリスクがあるのです。
 
ですので、この方法論を実行する目安としては限定3回と心がけて下さい。
初対面で3回。以降のデートでは1回ずつ。これぐらいが適当でしょうね。

 
 
……予めお断りしておきますけど、
このテクニック「だけ」使えば
女性関係が上手く運ぶと保証するものではありません。
 
名実ともにあなた自身が強いオスである事が不可欠なのです。
 
このアンフェアなテクニックは
その前提を踏まえた上でのスパイスぐらいに捉えてくださいね。



最後に1つアイテムを紹介させて下さい。
もしどうしても落としたい女性がいる場合、
こちらの香水があなたを手助けしてくれるかもしれません。

この手のシロモノが効くというのは眉唾……。

都市伝説だと囁かれているのが実情なのですが、
その中には効果的なモノもあるのです。

一説によると一般に流通している香水の中でも
ココナッツ系の香りは男性的魅力を底上げすると言われています。

勝負所のお守り代わりに、
シュッと軽く手首に噴きかけておくと良いでしょう。

男のフェロモン加速する香水「ボディセンス」



2018年3月4日日曜日

悪口を言われない=格付け最低ランクのC級負け組野郎

あなたは他人から
口汚く罵られた経験はありますか?
 
もしあなたが直近1ヶ月以内、
誰かに悪口を面と向かって言われた事が
あるならば立ち上がって喜んでください。
 
何故かって?
 
その答えは、悪口を言う人の屈折した深層心理にあります。
 
悪口を言う人というのは、
その相手に病的に嫉妬してるのです。

 
人は胸に激しい嫉妬心を抱いているからこそ
相手を親の仇の様に敵視して、
チクチクと痛い所を突くのです。
 
それは例えばこんな具合です。
 
学生の時クラスの人気者だった人物は
強面で屈強なゴロツキ達に目をつけられて体育館裏に拉致、
強烈な集団リンチに遭遇した事があるかもしれません。
 
また、色男は色男で苦労があります。
 
彼らは異性関係で嫉妬された覚えがあるでしょう。
 
電車内で未成年の女子達から
横目でチラチラと熱い視線を注がれている時、
隣の席に座っている加齢臭の漂う中年男性が
音を立てて貧乏ゆすりを始めた事もあるかもしれません。
 
客観的に観察する限り、
制裁行為に打って出る人物は
十中八九、対象を目障りだと思ってるのです。
 
出る杭は打たれる。
 
頭角を現す者は否応なく、
理不尽な個人攻撃にその身を晒す事になるのが
この日本の暗部なのです。

 
逆に言えば、
 
「私は誰からも悪く言われないな。好かれてるんだな」
 
そう思っているならば赤信号です……。
 
それはあなたの姿が周りの人の目から見て、
行儀の良い格下の雑魚の様に映ってるという事なのですから。
 
そう。
 
他者に僻まれて多方面から中傷される事は
ある意味名誉な事だと自覚してください。
 
嫉妬される度に、勲章を1つ貰う感覚に再解釈しましょう。